Yoga Gives Back TOKYO Autumn Charity Retreat

ヨガギブスバックTOKYO秋チャリティ・リトリート 講師プロフィール

国内外で活躍する講師・アーティストが、ヨガ、瞑想、音楽、アーユルヴェーダ、身体の叡智を通じて、 インドの女性と子どもたちの未来を支える特別な一日に集います。
敬称略/お名前アルファベット順
chama チャマ(相澤護)

TOKYOYOGA代表/E-RYT500

ヨガ講師・身体性の編集者。2002年よりTOKYOYOGAを主宰し、スタジオ運営・国内外での指導歴20年以上。初心者クラスからティーチャートレーニング、企業向けウェルネス、リトリートまで幅広く企画・監修。

呼吸と感覚、姿勢の再教育を軸に、ヨガ×ソマティクスを統合した実践哲学「SOMA」を提唱。身体性・関係性・空間性をキーワードに、“動き方”だけでなく“感じ方”を整えるアプローチで、しなやかさと強さを両立させる指導に定評。オンラインでも毎日の実践を支えるプログラムを展開。

Daphne Tse ダフネ・ツエ

シンガーソングライター/キールタンアーティスト

テキサス出身。幼少の頃より歌をはじめ、大学時代にさまざまなジャンルの音楽活動を開始。大学卒業後はロサンゼルスに拠点を移し、ショーン・コルヴィン氏からインスパイアされ、ギターと作曲を始める。

約20年前から、シンガーソングライターとしての表現とスピリチュアルプラクティスを融合した独自のスタイルを開始。ヨーロッパ、アメリカ、中央アメリカ、アジアなど世界各地を旅しながら、音楽と祈りの場を分かち合っている。

ヨガの実践からインスピレーションを受け、フォーク、ポップス、スピリチュアルミュージックを組み合わせた音楽を制作。世界中のイベントやコミュニティで、音楽、ヨガ、ダンス、平和につながる芸術活動に参加し、意識の拡大を目指して活動している。

Shiva Rea’s yoga music コンピレーションCD『Jala and Nataraja』に参加。初のソロアルバム『Mata』をバリで収録し、ハワイで収録したアルバム『Finding Water』をリリース。2017年には初の日本語を取り入れたキールタンアルバム『arigato』を発表。2018年には田中圭吾氏とのコラボレーションアルバム『Soulsongs ~ Music for Living Yoga』をリリース。
Go Sato 佐藤ゴウ

ヨガ講師・瞑想指導者/radhika yoga Hayama 主宰

インドの聖地ヴリンダーヴァンにて、悟りを開いたと言われる聖者サードゥ・マハーラージャより、直接バガヴァッド・ギーターを学ぶ。ラーガーヌガ・バクティヨガ正式継承者。

ヨガジェネレーション、side-A、IHTA国際ホリスティックセラピー協会、YMCメディカルトレーナーズスクール、IGNITE YOGAなどで、指導者向けヨガ哲学講座や瞑想講座を担当。
Kiyomi Takahashi 髙橋きよみ

E-RYT500/YACEP

2009年よりロサンゼルスにて、英語と日本語でヨガ指導を開始。2015年からヨガインストラクターの育成に携わり、大手スクールでの講師育成トレーナーを経て、包括的なアプローチのヨガアライアンス認定ヨガ講師養成講座を立ち上げる。

ヨガ歴20年。アメリカ、インドの恩師のもとでハタヨガ、クンダリーニヨガを学び続け、1600時間以上のトレーニングを受講。YogaWorksをはじめとするロサンゼルスの大手ヨガスタジオにて、ヨガ講師および講師トレーナーとして活躍。

Googleなど大手企業において13年にわたりヨガプログラムを指導。Equinoxフィットネスでもヨガクラスを担当。2021年、全米ヨガアライアンス認定RYT200ヨガ講師養成スクール Inner Glow Yoga を設立し、メイン講師を務める。

Yoga Journal英語版・日本語版で紹介され、米国やバリ島で開催されるヨガフェスティバルでの指導経験も持つ。
Lauren Peterson ローレン・ピーターソン

ヨガ講師

アメリカ・カリフォルニア州在住。世界中で長年に渡りヨガを指導、俳優業も務める。
アイアンガーアシュタンガ上級(4シリーズ)を習得、5シリーズも取り入れる。
「癒しの旅」のTV番組や「ヨガ・ジャーナルマガジン」にもレギュラーで登場。モンテ・ニド摂食障害センターでは、拒食・過食などに悩みを抱える女性のためのヨガプログラムを開発。
カリフォルニア州マリブで、プライベート・グループクラスを指導する他、米国各地でもアシュタンガ・ヴィンヤサヨガのワークショップを開催、 アジア各国でも指導経験を持つ、世界的なヨガインストラクター。

Machiko Nishikawa 西川眞知子

アーユルヴェーダ研究家/ライフデザイン講師

西川眞知子ライフデザイン研究所代表、日本ナチュラルヒーリングセンター代表、株式会社ゼロサイト代表取締役。

アーユルヴェーダ体質別健康美容法と、独自の簡単生活習慣改善プログラムを構築し、講演、セミナー、健康美容のコンサルティング、商品開発を数多く手がける。

『インドの生命科学アーユルヴェーダ』をはじめ、アーユルヴェーダやヨーガに関する著書は30冊以上。
Mayumi Fujita 藤田真弓

ヨガ講師/オーガニックアロマ講師/アロマセラピスト

エイジングヨガ、オーガニックアロマヨガ、リストラティブヨガをメインに、心身を深く癒すヨガクラスを展開。

大手ヨガインストラクター養成スクールにてリストラティブヨガ指導者養成講座を担当。予防医学協会主催アロマ特別講座、有名カルチャースクールにおける「グッドエイジングヨガアドバイザー講座」およびカリキュラム監修、ヨガ専門誌でのポーズ監修、美容界の企業イベント講師なども務める。

インドの聖者サードゥ・マハーラージャより伝統ヨガの正式入門を与えられ、バクティヨガネーム “ゴウラ・ヴラジャ・マドゥリ” を授かる。また、日本でのオーガニックアロマの第一人者であるアネルズあづさに師事。オーガニックアロマフェイシャルマッサージの施術家としても活動。

veggyアンバサダー、Fun Fiberモデル、Yoga Gives Backアンバサダー。
Michiko Minegishi 峯岸道子

MSY協会代表/BMYスタジオ代表/Yoga Gives Backアンバサダー

MSY協会代表、BMYスタジオ代表、ヨガ棒アソシエーション代表、HCPヨガ代表、ハンディキャップヨガジャパン代表、Yoga Gives Backアンバサダー。

2000年より、機能解剖学的な知見に基づく独自コンテンツやメソッドを開発し続け、多くの国内外の指導者層から支持されている。

近年はアクティブシニア、シニア層のHealthspan維持を目的に、脳・神経系を含む多岐にわたる要素をコンテンツとしてまとめ、一部はヨガジャーナル誌の連載にも紹介されている。

テレビ東京、フジテレビ、日本テレビ等のメディア出演、バリ、香港AYC、中国Yonion、韓国ヨガフェスタなど海外カンファレンス招聘、著書・DVD・一般誌監修多数。
Naomi Akanuma 赤沼直美

Studio Beaura エグゼクティブディレクター

Studio Beaura エグゼクティブディレクター、Fitness Club TIPNESS ヨガプログラムアドバイザー、lululemon.jp legacy ambassador、manduka.jp ambassador、julier ambassador。

LAでPOWER YOGAに出会ったことをきっかけに、ヨガを人生の軸として歩み始める。学びを深めるためインドのアシュラムや学校を巡り、心と身体を整える本質的なヨガを探求。

現在はヨガスタジオ・フィットネスクラブでの指導を中心に、全米ヨガアライアンス200時間TTの講師、書籍・雑誌監修などを担当。難しいことを難しく言わず、日常に寄り添うヨガを丁寧に伝えることを心がけている。