ボストンと日本
YOGA MAITRI
大学で認知心理学を専攻し、心と体のつながりに興味を持つ。ヨガを始めてから、心と体のつながりをより感じられるようになった。現在はヨガを実践し、ヨガが生活の一部であることを伝えている。2014年に日本の東京で200時間のヨガティーチャートレーニングを修了し、2018年にはアメリカのボストンでも200時間のヨガティーチャートレーニングを修了した。また、Bliss Baby Yogaよりマタニティヨガの指導資格を取得。
ヨガはすべての人のためにある」という信念のもと、ベーシックなハタヨガだけでなく、マタニティヨガ、ベビー&ミーヨガ、キッズヨガ、チェアヨガのクラスを担当。日常生活の様々なステージにヨガを取り入れ、より良い生活をサポートすることを目標としている。
「インドのニューデリーに住んでいたとき、モディ首相からヨガの可能性を感じました。モディ首相から『ヨガは生き方であり、人々をひとつにするのに役立つ』と聞きました。私の経験では、ヨガとヨガのコミュニティは、日本、シンガポール、インド、そしてアメリカで私を大いに助けてくれました。私はヨガインストラクターとしてヨガとインドに貢献していきます。”



