カリフォルニア州ロサンゼルス
ベアテ・S・ショルツ フェイスブック
ベアテは2005年にヨガを始めたが、2011年にロサンゼルスのダウンタウンにあるピース・ヨガ・ギャラリーのオーナー、シェリー・ライと出会ってから、彼女の中で何かが変わった。ヨガが彼女の真の情熱と人生の目的となった。ファッション業界で長年ビジネスを成功させた後、彼女はスローダウンするようにとの呼びかけを感じた・・・ヨガはより健全な生き方への扉を開き、内なる探求を始めた。ヨガは、より健全な生き方への扉を開き、内なる探求を始めた。2013年にアニー・カーペンターのティーチャートレーニングに初めて参加し、翌年には初めてインドを訪れ、リシケシの北にある人里離れたアシュラムとヴリダヴァンで学んだ。アニー・カーペンター(スマートフロー)、バクティヨガシャラ(バクティヨガ)の創始者ゴビンダス、コアパワーヨガ(ホットヴィンヤサパワーヨガ)の素晴らしい講師陣に師事し、3つのスタジオでRYT200時間の資格を取得。ベアテは、毎日のアーサナ、プラナヤマ、瞑想の練習、チャンティング、キルタン、ビーガンライフスタイル、セヴァなど、ヨギックライフスタイルのあらゆる側面を完全に取り入れている。ベアテは、自己実現と幸福を究極のゴールとし、パタニンジャリによる八支則に従って、幸福の科学的システムとしてのヨガの献身的側面に重点を置きながら、力強いヴィンヤサ・フローを教えている。
「ヨガを始めて以来、インドは私にとって特別な場所です。文化も人々もとても美しく、親しみがあり、まるで前世に住んでいたかのようです。2015年にインドを1ヶ月間訪れた際、私は皆から心を開いて歓迎され、深く感動した。しかし、この国がいかに豊かであるかと同時に、いまだに貧困や女性に対する不平等と闘っていることをこの目で見たので、YGBを知ったとき、まずは毎年開催される大規模な募金活動に参加するサポーターになり、そしてフルタイムでヨガを教えている今、アンバサダーになることで、この国に関わっていこうという気持ちになりました。”



